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系外惑星の大陸の形まではっきり見える!NASAの太陽重力レンズ計画がすごい太陽活動の極大期を狙った打ち上げ

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日本初の太陽観測衛星「ひのとり」の打ち上げ成功から今日で40年 / 皆さんの意見まとめになります。

コメントの数は、5個です。

  1. 1 tzx***** 2021-02-21 12:40:37
    何処かの国と違って、40年も前に自前で!衛星を打ち上げていたんだ! 
     2~3日前に何処かの国の、衛星打ち上げ計画が掲載されていたけど、巧く成功するのかな?今年に入っても延期のニュースが乗っていたけど。
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  2. 2 KIX******* 2021-02-21 10:33:06
    「ひのとり」「ようこう」そして現在稼働中の「ひので」。日本の太陽観測衛星は数々の成果を挙げて来ました。後継機のSolar-C_EUVSTは2025年予定。今度はどんな名前になるんでしょう。「にちりん」?「あけぼの」?といった所でしょうか。
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  3. 3 Steve Jobs***** 2021-02-21 10:27:53
    あれから40年か。
    時がたつのは早いな。
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  4. 4 ** ****** 2021-02-21 10:26:58
    太陽はガス惑星ではなく、大陸がある星なのでちゃんと陸地までとらえられるか。地球が太陽の一部が飛び出してできた星で鉄分が多かったためになかなか冷えなかったといわれています。

    地球の成分と同じものが太陽の中にかなり含まれていると仮定して、太陽活動には放射能を出す物質が関与しているようには見えますね。
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  5. 5 swe***** 2021-02-21 22:59:43
    付け加えるなら南半球と北半球でそれぞれ極大期を迎えるから、11年ではなく22年周期ね。
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